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マウスコンピューター、6月30日以降もWindows XPライセンス付きパソコンを継続販売
編集部 石井雄二 2008年7月2日 10時24分更新
パソコンのBTOメーカーである株式会社マウスコンピューターは、顧客からの強い要望に応える為、OEM版 Windows XPライセンスが終了する2008年6月30日以降も、Windows XPのOEM正規販売代理店ライセンス(DSP版)を採用したWindows XP搭載パソコンを継続販売することを発表する。
Microsoft(R) Windowsのライフサイクルポリシーに基づき、OEM版 Windows XPライセンス付きのマウスコンピューター製デスクトップパソコン、ノートパソコンの販売は、6月24日迄にインターネット、電話通販を通じての注文受付を終了する。以降、「DSP版Windows XPライセンス付き」パソコンにライセンス変更し、販売を継続していくとのこと。
関連URL: http://www.mouse-jp.co.jp/
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