外付けHDDケース「ドライブドア」のRAID機能搭載モデルを発売<センチュリー>
編集部 朝衣由里 2007年11月29日 22時22分更新
パソコン周辺機器や携帯アクセサリーの開発、製造メーカーである株式会社センチュリー(本社 東京都台東区、代表取締役社長 加川博久氏)から、人気商品である「ドライブドア」シリーズの新商品「ドライブドア テラキューブRAID USB」(価格9,980円(税込))と「ドライブドア テラキューブRAID」(価格14,800円(税込))を12月上旬より発売することとなった。
今回発売される「ドライブドア テラキューブRAID USB」と「ドライブドア テラキューブRAID」はセンチュリーの外付けHDDケースの人気シリーズ「ドライブドア」の新製品となる。両機器ともに、RAID機能を搭載している。
「ドライブドア テラキューブRAID USB」(価格9,980円(税込))は3.5インチのシリアルATAであるSATAをHDDを2台搭載できる。ミラーリング機能もついている。ケーブルレス、工具いらずで組み立てが簡単になっている。
高速で安心のハードウェアRAID機能搭載。ミラーリング時、自動再構築機能を搭載している。初回構築時や障害時の復旧が楽にできるよう改良されている。3年間の保証もついている。
関連URL http://www.century.co.jp/
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